【高校サッカー総集編】最後のロッカールーム動画リンク集. Youtubeで見よう!!

2018年の高校サッカー決勝戦は、前橋育英と流経大柏の
高校サッカー離れした“戦術バトル”に、興奮しました。

そんな決勝戦にたどり着く舞台裏では、残念ながら敗れてしまった

チームもあります。負けたら引退する3年生にとっては、最後の試合です。

これまでサッカーに青春を捧げ、全力で努力を重ねてきた選手たち。

そして日々叱咤激励し、指導を行ってきた監督たち。

そんな選手と監督の最後の試合を記録した

『最後のロッカールーム』の動画リンクをまとめます




 最後のロッカールームとは

「全国高校サッカー選手権」の試合実況番組の1コーナーでありながら「ここだけ見る」と言うファンもいる人気コンテンツです。タイトル通り、敗戦校監督が試合後のロッカールームで精一杯戦って負け、卒業していく選手達に話す感動的な場面が収録されています。

本気でぶつかり合ってきた選手と、監督からの最後の言葉が胸に響きます。

最後のロッカールーム動画リンク

それでは、早速みていきましょう。

第87回大会優勝校 広島皆見

最後のロッカールーム2008を視聴

全国高校サッカー選手権大会は、高校生たちが日本一を賭け、国立競技場を目指して戦う冬の風物詩となっている。しかしながら、戦い敗れたチーム、特に3年生にとっては、高校生活をかけた部活としてのサッカーの終わりを意味する。進学する者、就職する者、サッカーをやめてしまう者、続ける者…。敗れたチームのロッカールームには、だからこそ、そんな選手たちの思いが詰まっている。試合中継の映像のみならず、ロッカールームにカメラを入れることによって、これまで描かれることのなかった高校サッカーのもう一つの「青春の汗と涙」にスポットを当てた感動の一編。

第88回大会優勝校 山梨学院大付

最後のロッカールーム2009を視聴

全国高校サッカー選手権大会は、高校生たちが日本一を賭け、国立競技場を目指して戦う冬の風物詩となっている。しかしながら、戦い敗れたチーム、特に3年生にとっては、高校生活をかけた部活としてのサッカーの終わりを意味する。進学する者、就職する者、サッカーをやめてしまう者、続ける者…。敗れたチームのロッカールームには、だからこそ、そんな選手たちの思いが詰まっている。試合中継の映像のみならず、ロッカールームにカメラを入れることによって、これまで描かれることのなかった高校サッカーのもう一つの「青春の汗と涙」にスポットを当てた感動の一編。

第89回大会優勝校 滝川二

最後のロッカールーム2010を視聴

全国高校サッカー選手権は、高校生たちが日本一を賭け国立競技場を目指して熱く戦う冬の風物詩となっております。しかし、戦いに敗れたチーム、特に3年生にとっては、高校生活3年間をかけた部活としてのサッカーの終わりを意味します。進学する者、就職する者、サッカーをやめてしまう者、続ける者・・・・。
敗れたチームのロッカールームには、そんな選手たちの想いが詰まっております。

第90回大会優勝校 市立船橋

最後のロッカールーム2011を視聴

毎年冬の風物詩となっている「全国高校サッカー選手権大会」第90回の模様を収録。試合に敗れた全国のイレブンにスポットを当て、監督からの言葉、後輩たちの涙など、試合中継では描かれない高校サッカーのもうひとつの「青春の汗と涙」を捉える。

第91回大会優勝校 鵬翔

最後のロッカールーム2012を視聴

高校サッカーの聖地・国立。全国一を目指して戦いに挑むイレブンたち。
そこで描かれるいくつものドラマ、そして勝者と敗者の姿…。
全国の予選を勝ち抜き、最高の舞台へとたどり着いた48校の選手たち。
2013年1月14日、全国の頂点に立つ高校が決まる。
ただ1つのチームに許される栄誉。
その影で、敗れたチームが様々な思いを胸に国立を去ってゆく。
もっと長く、もっとこの仲間と、もっと高校サッカーを…。
二度とないこの瞬間を、選手たちは必死に駆け抜ける。
その先にあるものは、笑顔か、涙か、それとも…。
大会のハイライトとともに、ロッカールームの映像も収録。
高校生の熱いドラマがここにある。

第92回大会優勝校 富山一

最後のロッカールーム2013を視聴

「第92回全国高校サッカー選手権大会」の総集編。全国の予選を勝ち抜き、最高の舞台にたどり着いた48校の選手たち。大会のハイライトと共に敗退したチームにもスポットを当て、選手権最後のロッカールームの模様を収めた感動のスポーツドキュメント。

第93回大会優勝校 星稜

最後のロッカールーム2014を視聴

厳しい予選を勝ち抜き、選ばれしプレーヤーだけが立つことを許される夢の舞台。「埼玉スタジアム2002」を目指し、高校生の熱い戦いが繰り広げられる。2015年1月12日、全国4154校の中で頂点に立つのは果たしてどの高校なのか…。 新たな歴史が紡がれていく、2014年度全国高校サッカー選手権大会。

第94回大会優勝校 東福岡

最後のロッカールーム2015を視聴

誰もが夢みる栄光のピッチ。その涙は、駆け抜けた青春の証―
高校サッカー選手権大会2度目の決勝の舞台となる“埼玉スタジアム2○○2″を目指し、それぞれの誇りをかけた全国48校の戦いが幕を開ける。全国一の栄冠を手にする高校は果たして…。

第95回大会優勝校 青森山田

最後のロッカールーム2016を視聴

高校サッカー選手権大会3度目の決勝の舞台となる“埼玉スタジアム2○○2”を目指し、それぞれの誇りをかけた全国48校の戦いが幕を開ける。全国一の栄冠を手にする高校は果たして…。

第96回大会優勝校 前橋育英

最後のロッカールーム2017を視聴

オリンピック、ワールドカップとまさにスポーツイヤーの今年、日本で最も早く、そして最も熱い戦い、全国高校サッカー選手権大会。誰もが憧れる名誉あるピッチを目指し、それぞれの願いを込めた全国48校の戦いが幕を開ける。日本一の栄冠を手にする高校は果たして…。

まとめ

『最後のロッカールーム』の動画リンクをまとめました。

高校サッカーの頂点を決める本大会で、優勝の栄冠に輝くたったの一校。

他校のほとんどの選手たちは、悔し涙を流すことになります。そのため涙のロッカールームとも呼ばれています。しかし、敗戦後の重々しい雰囲気につつまれたロッカールームで、監督が選手たちに贈った言葉には、胸にくるものがあります。

【監督の名言集】

「ようやった。勝てなかったのは、先生のせいや」

(和歌山北「和歌山県」。中村大吾監督。91回大会)

「全国に連れて行ってくれて、ありがとう。僕は君たちに感謝している」

(香芝「奈良県」。米原勝監督。91回大会)

「勝つのは大変だ。負けたら後悔するわ。でも、それがお前たちの糧になるから」

(秋田商業「秋田県」。鎌田修明監督。92回大会)

今日から、ワシとお前らは教師と生徒でなくなる。ワシら友達な、ずっとずっと…

(鳴門/香留監督)

適当なことやってるやつに、こういう思いは出来ないんだよ

(八千代/砂金監督)

胸張れ、胸張れ、胸張れ、顔上げろ、胸張れや…情けないぞお前ら…

(野洲にPK負けした大阪朝高の主将)

サッカーを引退する3年生にとっては、今後の人生の糧になることでしょうね。本日も最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。

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